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Amazonを利用した海外転売で注意すべき点

最近大人気の海外転売であるAmazon輸出に挑戦し始めて1年半。

いろんな失敗をしてしまいました(笑)

赤字が出た商品もありましたし、アメリカAmazonのアカウントは
一度凍結されたこともあります。


そこで、僕が注意すべきだと感じたポイントをまとめておきます。


①海外Amazonのランキングを把握する。

日本Amazonでは、本のランキングは10万位以内を狙うなどの
おおよその基準がありますが、
海外Amazonでも同じ基準で判断してはいけません。

日本とは市場規模が違うのです。

どの程度のランキングならどのくらいのペースで売れるのか、
各国Amazonでちゃんと判断できるようになりましょう。


②在庫切れに注意

Amazon輸出の場合、仕入れ先は日本Amazonになるのですが、
海外Amazonに商品を出品した後、その商品の日本Amazonでの在庫がなくなる可能性は
十分にありえます。

常に在庫チェックを行う必要があるのです。

在庫チェックの方法ですが、
出品者から購入する画面で、購入個数の欄に999などの大きな数字を入力してみてください。

そうすると在庫数が表示されるため、
出品商品を停止すべき時期が近づいているかどうか分かります。


他にも色々あるのですが、最重要のポイントは上記2点です。

これさえ意識していれば赤字はまず出ないでしょう。

副業

営業マンの苦難

営業マンってみんな0時前後くらいの帰りなんですかね?


定時間である8時間のうちに仕事を終わらすとか、
どうやればいいのかサッパリ理解できません。


周りもそうだからそれが「当たり前」のこととして
捉えていたのですが、それが何年も続くと
本当に自分の人生これでいいのかって思いが出てきます。


今思えば、実家がやってた本屋とかは
休業日は特にはなかったものの、家族だけでやってたので
時間の融通が非常に効き、のんびりとした生活を
家族は送っていたと思います。


まぁ、本屋なんかは今の時代厳しいもんで
潰れちゃいましたけどね(笑)


ともかく!時間の融通が利く生活を送るためにも
お金を貯める必要があるわけです!


営業だからインセンティブで結構貰ってるんじゃない?
って思われそうですが、そんなのは幻想です!


そりゃインセンティブは貰えますが、
基本給があまりに低いせいで手取りは結局微妙なのです。


まぁ業界によっては多大なインセンティブが貰える
営業マンもいますけどねそりゃあ。

でも多くの場合、保険やら住宅やらの
高額商品を売った場合になるので、ストレス的な意味で
あまりやりたいとは思いません。


社有車で寝ている営業マンを見ると
頭を叩きたくなる今日このごろ。嫉妬ですハイ。

副業

アーリーリタイアを目指して

最近、副業を色々とやっています。

仕事が暇というわけでなく、0時前後の帰りになるので
そこから1~2時間作業するのが限界なのですが、
そもそも0時帰りっておかしくね?っていうところから
副業を始めるに至りました。


営業をやってると、基本的に日中は外に出て
定時後に会社に帰ってから資料を作ったり
報告書を書いたりしていると、
どうしても帰るのはこんな時間になります。


一刻も早く今の仕事は辞めたい、
むしろ毎日のように時間に縛られたくないという
強い思いから副業を始めています。


最初はせどりで資金を稼ぎ、
お金が溜まってきたら株とかで増やしたいなーとか
漠然として考えていたりします。


アフィリエイトは時間がかかりそうなのでパス。

なんか、半年くらい成果でないことも多い世界と
聞きましたしね。。


ならば、初心者でも取り組みやすいと言われている
せどりの方をやってみようと思ったわけです。


もしかすると、海外せどり(個人輸入・個人輸出とも言うんですかね)
の方にもチャレンジしてみるかもしれません。

Amazonへの出品はヤフオクとかに比べると楽な方ですし。


できるだけ少ない時間でどうやって効率よく稼ぐかというのが
当面の私のテーマになりそうな感じです。